請負代金請求



※書式・ひな形のダウンロードには
無料会員登録が必要です。

書式の一部抜粋(本文)

通知書
当社は、貴社に対し、○○ビル建築工事請負契約に基づく工事代金を請求します。
平成○年○月○日、当社は、貴社からの注文を受けて、東京都○○区○町○丁目○番所在○○ビルの建築工事を受注しました(以下「本件契約」といいます。)。
そして、当社は、平成○年○月○日に工事を完成させ、同日、貴社に引き渡しました。
本件契約においては、ビルの引渡時に代金全額である○○万円をお支払い頂くこととなっておりましたが、再三の請求にもかかわらず、現在まで、上記代金のお支払いを頂いておりません。
そこで、上記代金の全額である金○○万円を、本通知書到達日から1週間以内に下記振込口座までお振り込み下さい。
万が一、上記期限内にお振り込み頂けないときには、やむを得ず法的手続に移行することを念のため申し添えます。

書式内で注意すべきポイント

注1 ビルの住所を記載するなどして、請負工事を特定する。
注2 ・・・・・
注3 ・・・・・
注4 ・・・・・
注5 ・・・・・
プレミアム書式&動画解説



 

新着記事

2017年6月21日

産業医の定期巡視の頻度に関する法改正の内容とは?

当社は、従業員数が最近50名を超えたばかりの会社です。 そこで産業医を選任する予定ですが、産業医に関する法改正があると聞きました。 どのよ... 続きを読む
2017年6月16日

税務調査における買掛金の時効の取り扱いとは?

税務調査で、時効をむかえた買掛金が問題になった会社の事例があれば教えてください。 【この記事の監修者】税理士法人桜頼パートナーズ... 続きを読む
2017年6月9日

税務調査における債権の時効の取り扱いとは?

税務調査では、時効をむかえた債権はどのように取り扱われるのでしょうか? 【この記事の監修者】税理士法人桜頼パートナーズ会計 小髙... 続きを読む

無料会員数

お問い合わせボタン

知らないと損をする助成金活用術

b03

ログインフォーム

プレミアム会員詳しくはこちら(管理職が知っておくべき労働法)

助成金

b03