遺留分減殺請求



※書式・ひな形のダウンロードには
無料会員登録が必要です。

書式の一部抜粋(本文)

通 知 書
亡父は、平成○年○月○日付公正証書遺言により、長男の貴殿に対し、唯一の遺産である東京都○○区○○町○丁目○番○号所在の土地建物(以下「本件不動産」といいます。
)を相続させました。
しかし、私は、次男として、亡父の遺産のうち4分の1につき遺留分を有しています。
つきましては、私は上記遺言により遺留分を侵害されましたので、貴殿に対し、遺留分減殺の請求をしますので、本書面到達後1週間以内に、本件不動産につき所有権4分の1の移転登記手続をするよう催告します。
上記要求に応じない場合には、やむを得ず法的手続に移行することを念のため申し添えます。

書式内で注意すべきポイント

注1 本通知書は、遺留分を侵害された相続人から遺留分減殺請求をする際の文例である。
注2 ・・・・・
注3 ・・・・・
注4 ・・・・・
注5 ・・・・・
注6 ・・・・・
注7 ・・・・・
プレミアム書式&動画解説



 

新着記事

2017年3月15日

勤務間インターバル制度とは?

電通の従業員の過労死自殺問題に関する報道をきっかけに、「勤務間インターバル」という言葉を知りました。 国も企業の積極的な導入へ向け助成金制度を導入し... 続きを読む
2017年3月8日

プレミアムフライデーへの対応の注意点とは?

2017年2月24日(金)より「プレミアムフライデー」がスタートしましたが、当社では特別な対応をすることはありませんでした。 ただ、今後は実施することを... 続きを読む
2017年3月3日

相手に暴言を吐くだけでも逮捕される!?軽犯罪法を解説

周囲の人に迷惑をかける厄介な人がいます。 こうした人には、どう対応したらいいのでしょうか? 法的な対処法はあるのでしょうか? 問題の... 続きを読む

お問い合わせボタン

知らないと損をする助成金活用術






無料会員数

ログインフォーム

プレミアム会員詳しくはこちら(管理職が知っておくべき労働法)




b03