遺留分減殺請求



※書式・ひな形のダウンロードには
無料会員登録が必要です。

書式の一部抜粋(本文)

通 知 書
亡父は、平成○年○月○日付公正証書遺言により、長男の貴殿に対し、唯一の遺産である東京都○○区○○町○丁目○番○号所在の土地建物(以下「本件不動産」といいます。
)を相続させました。
しかし、私は、次男として、亡父の遺産のうち4分の1につき遺留分を有しています。
つきましては、私は上記遺言により遺留分を侵害されましたので、貴殿に対し、遺留分減殺の請求をしますので、本書面到達後1週間以内に、本件不動産につき所有権4分の1の移転登記手続をするよう催告します。
上記要求に応じない場合には、やむを得ず法的手続に移行することを念のため申し添えます。

書式内で注意すべきポイント

注1 本通知書は、遺留分を侵害された相続人から遺留分減殺請求をする際の文例である。
注2 ・・・・・
注3 ・・・・・
注4 ・・・・・
注5 ・・・・・
注6 ・・・・・
注7 ・・・・・
プレミアム書式&動画解説



 


 


新着記事

2017年11月24日

税務調査で争点になる分掌変更と役員退職金の経費計上について

分掌変更に伴う役員退職金は法人の経費として認められるのでしょうか? また、経費に計上できる条件や税務調査で争点になるポイントなども教えてください... 続きを読む
2017年11月22日

高額報酬者に残業代の支払いは必要か?

複数の病院やクリニックを運営している法人です。 人材確保という目的もあり、医師等一部の職員には相応の報酬を支払っています。 そのため、残業... 続きを読む
2017年11月15日

高額特定資産を取得した場合の特例制度について

消費税の課税事業者が高額特定資産を取得した場合の特例制度について教えてください。 【この記事の監修者】 讃良周泰税理士事務所 税理士... 続きを読む

 

b03 b03

お問い合わせボタン

無料会員数

無料会員 現在16,897名

知らないと損をする助成金活用術

b03

b03

ログインフォーム

プレミアム会員詳しくはこちら(管理職が知っておくべき労働法)

助成金