著作権侵害に基づく警告書



※書式・ひな形のダウンロードには
無料会員登録が必要です。

書式の一部抜粋(本文)

通 知 書
貴社は月刊誌「○○」を発行しておられますが、同誌平成○年○月号(以下「本件雑誌
」といいます。)に掲載した小説「○○」の
○○から○○の部分(○頁目から○頁目)は
、私が平成○年○月○日に、○○出版社の月刊誌「○○」に投稿した小説「○○」の○○から○○の部分(○頁目から○頁目)と全く同一のものであり、私の投稿した小説を転載したものと認められます。
私の投稿は、別便にて郵送致しますので、ご確認頂きたいと思います。
私は、本件雑誌に私の投稿を転載することを許諾したことはなく、貴社の行為が私の著作権を侵害していることは明らかです。
つきましては、貴社におかれまして、次号もしくは次々号の月刊誌「○○」に私の著作権を侵害したことへの謝罪文を掲載するよう請求します。
上記謝罪文の掲載がなされないときには、やむを得ず法的手続に移行することを念のため申し添えます。

書式内で注意すべきポイント

注1 本通知書は、通知人が以前投稿した内容と同内容の小説が月刊誌に記載されていたため、当該月刊誌の出版社に対し著作権侵害の警告及び謝罪文の掲載を求める際の文例である。
注2 ・・・・・
注3 ・・・・・
注4 ・・・・・
注5 ・・・・・
注6 ・・・・・
注7 ・・・・・
注8 ・・・・・
プレミアム書式&動画解説



 

新着記事

2017年3月15日

勤務間インターバル制度とは?

電通の従業員の過労死自殺問題に関する報道をきっかけに、「勤務間インターバル」という言葉を知りました。 国も企業の積極的な導入へ向け助成金制度を導入し... 続きを読む
2017年3月8日

プレミアムフライデーへの対応の注意点とは?

2017年2月24日(金)より「プレミアムフライデー」がスタートしましたが、当社では特別な対応をすることはありませんでした。 ただ、今後は実施することを... 続きを読む
2017年3月3日

相手に暴言を吐くだけでも逮捕される!?軽犯罪法を解説

周囲の人に迷惑をかける厄介な人がいます。 こうした人には、どう対応したらいいのでしょうか? 法的な対処法はあるのでしょうか? 問題の... 続きを読む

お問い合わせボタン

知らないと損をする助成金活用術






無料会員数

ログインフォーム

プレミアム会員詳しくはこちら(管理職が知っておくべき労働法)




b03