訪問契約のクーリングオフ



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書式の一部抜粋(本文)

通 知 書
私は、平成○年○月○日○時頃、自宅にて貴社の販売員である○○氏の訪問を受け、貴社との間で、貴社が販売する○○を○○円で購入する契約(以下「本件売買契約」といいます。)を締結しました。
しかし、後刻、十分に思慮した結果、私にとって必要でないとの結論に至りました。
貴社の上記○○の販売は、特定商取引法の「訪問販売」に該当します。

書式内で注意すべきポイント

注1 本通知書は、訪問販売を受けついつい商品を購入したが、よくよく考えると不要なものであったので契約を解除する際の文例である。
注2 ・・・・・
注3 ・・・・・
注4 ・・・・・
注5 ・・・・・
注6 ・・・・・
注7 ・・・・・
注8 ・・・・・
注9 ・・・・・
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