第三者の取締役に対する損害賠償請求



※書式・ひな形のダウンロードには
無料会員登録が必要です。

書式の一部抜粋(本文)

通 知 書
当社は、○○株式会社の代表取締役である貴殿に対し、会社法第429条第1項に基づき、損害賠償を請求します。
当社は、平成○年○月○日、○○株式会社に商品を販売し、○○株式会社振出の約束手形(額面金○○万円、支払期日平成○年○月○日、支払場所○○銀行○○支店)を受領しました。
しかし、上記手形は支払期日に支払いを拒絶され不渡りになり

書式内で注意すべきポイント

注1 本通知書は、第三者が株式会社の取締役に対して損害賠償請求をする際の文例である。
注2 ・・・・・
注3 ・・・・・
注4 ・・・・・
注5 ・・・・・
注6 ・・・・・
注7 ・・・・・
注8 ・・・・・
プレミアム書式&動画解説



 

新着記事

2017年6月21日

産業医の定期巡視の頻度に関する法改正の内容とは?

当社は、従業員数が最近50名を超えたばかりの会社です。 そこで産業医を選任する予定ですが、産業医に関する法改正があると聞きました。 どのよ... 続きを読む
2017年6月16日

税務調査における買掛金の時効の取り扱いとは?

税務調査で、時効をむかえた買掛金が問題になった会社の事例があれば教えてください。 【この記事の監修者】税理士法人桜頼パートナーズ... 続きを読む
2017年6月9日

税務調査における債権の時効の取り扱いとは?

税務調査では、時効をむかえた債権はどのように取り扱われるのでしょうか? 【この記事の監修者】税理士法人桜頼パートナーズ会計 小髙... 続きを読む

無料会員数

お問い合わせボタン

知らないと損をする助成金活用術

b03

ログインフォーム

プレミアム会員詳しくはこちら(管理職が知っておくべき労働法)

助成金

b03