類似商号に対する警告書



※書式・ひな形のダウンロードには
無料会員登録が必要です。

書式の一部抜粋(本文)

通 知 書
当社は、貴社に対し、以下の通り通知します。
当社は、平成○年○月○日から「○○」という商号(以下「本件商号」といいます。)により、東京都○○区において○○業を営んでおります。
しかるに、貴社は、平成○年○月○日付で本件商号と類似する「○○」なる商号を登記し、同じく東京都○○区において同様に○○業を営んでおられます。
貴社の行為は、

書式内で注意すべきポイント

注1 本通知書は、類似商号を使用する会社に対し、当該商号の使用の中止を求める際の文例である。
注2 ・・・・・
注3 ・・・・・
注4 ・・・・・
注5 ・・・・・
注6 ・・・・・
注7 ・・・・・
プレミアム書式&動画解説



 

新着記事

2017年3月15日

勤務間インターバル制度とは?

電通の従業員の過労死自殺問題に関する報道をきっかけに、「勤務間インターバル」という言葉を知りました。 国も企業の積極的な導入へ向け助成金制度を導入し... 続きを読む
2017年3月8日

プレミアムフライデーへの対応の注意点とは?

2017年2月24日(金)より「プレミアムフライデー」がスタートしましたが、当社では特別な対応をすることはありませんでした。 ただ、今後は実施することを... 続きを読む
2017年3月3日

相手に暴言を吐くだけでも逮捕される!?軽犯罪法を解説

周囲の人に迷惑をかける厄介な人がいます。 こうした人には、どう対応したらいいのでしょうか? 法的な対処法はあるのでしょうか? 問題の... 続きを読む

お問い合わせボタン

知らないと損をする助成金活用術






無料会員数

ログインフォーム

プレミアム会員詳しくはこちら(管理職が知っておくべき労働法)




b03