100名を超える税理士等の士業にコンサルティングスキルを指導している公認会計士・税理士が解説

まずはこちらのガイダンス動画をご覧ください

クラウド化、AI化、RPAなどにより会計業務は大きく変化しています。
また、新型コロナの影響で経営状態が悪化している顧問先が増えています。

税理士としては、いままでと変わらない税務サービスの提供だけでは、
経営者は満足できず、顧問料の値下げや税理士の変更を告げてくる
ことが予想されます。

経営者が求めているのは、厳しい経営環境の中でも、売上アップ、業務改善、新規事業の助言など
企業が成長・発展する経営に役立つアドバイスなのです。

税理士が、経営者の参謀として伴走することができれば、信頼関係を強化することができます。
これを実践できる先生は、顧問料の値下げではなく、顧問報酬アップにつながります。

とはいえ、1からコンサルティングスキルを学ぶ必要はありません。

税理士業務の周辺領域を応用して短期間でマスターし、経営者に提供できることが重要です

それこそが「財務経営アドバイザー」の立ち位置なのです。

この技術について、経営コンサルタントで公認会計士・税理士の
柴山政行先生に、無料セミナーで解説していただきます。

柴山先生は、多数の中小企業経営者に時間単価6~10万円のコンサルティングを提供しているだけでなく、すでに100名を超える税理士等の士業にコーチ型のコンサルティングスキルを教えていています。

セミナー参加特典も用意しています。ぜひこの機会にご活用ください。

この無料セミナーで学べる事

✔中小企業の経営者に必要なのは「数字を使って経営指導ができる参謀」である
✔税理士こそが「中小企業の参謀」にふさわしい7つの理由
✔伝説のコンサルタント=ドラッカーの「究極の5つの質問」を利用するコツ
✔事業の定義・顧客の定義・成果の測定・計画をサポートするポイント
✔2時間6~10万円を可能にする「会計事務所のコンサルティング術」とは?

 

 


講師のご紹介


経営コンサルタント/公認会計士・税理士
柴山政行 先生

1965年、神奈川県生まれ。埼玉大学経済学部卒業。
1992年、公認会計士2次試験に合格、センチュリー監査法人に入所。
1997年、センチュリー監査法人を退所し、1年間の個人会計事務所勤務を経て、1998年に柴山公認会計士事務所を開設。
2004年、合資会社柴山会計ソリューションを設立し、インターネット事業に本格的に進出。

公認会計士・税理士としての業務のほか、経営コンサルティング、講演やセミナーも精力的に行う。
また、小中学生から始められる会計・簿記教育「キッズ★BOKI」のメソッドを開発し、その普及に力を注いでいる。

登録者数2万人超の会計系Youtubeも配信中

主な著書

(生)決算書レッスン 有名企業の実物でたっぷり学ぶ(プレジデント社)
日本一やさしい「決算書」の読み方 (プレジデント社)
儲かる会社に変わる「バランスシート革命」
半分売れ残るケーキ屋がなぜ儲かるのか
「餃子の王将」決算書で、儲けのポイントがサクッとわかる
銀座の立ち飲み屋でなぜ行列ができるのか?
銀座を歩けば経済がわかる!
ポケット図解 会計がよ~くわかる本(秀和システム)他 合計30冊以上

開催概要

開催日時 4月10日(土)11時~12時30分
4月14日(水)16時~17時30分
参加方法 以下のいずれでご参加できます。
・ZOOMによるオンラインセミナー
・会場参加(先着5名様まで)※高田馬場駅徒歩3分のセミナールーム
参加対象 税理士、公認会計士、中小企業診断士、ファイナンシャルプランナーなどの専門家
参加費用 無料

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