遺留分減殺請求



※書式・ひな形のダウンロードには
無料会員登録が必要です。

書式の一部抜粋(本文)

通 知 書
亡父は、平成○年○月○日付公正証書遺言により、長男の貴殿に対し、唯一の遺産である東京都○○区○○町○丁目○番○号所在の土地建物(以下「本件不動産」といいます。
)を相続させました。
しかし、私は、次男として、亡父の遺産のうち4分の1につき遺留分を有しています。
つきましては、私は上記遺言により遺留分を侵害されましたので、貴殿に対し、遺留分減殺の請求をしますので、本書面到達後1週間以内に、本件不動産につき所有権4分の1の移転登記手続をするよう催告します。
上記要求に応じない場合には、やむを得ず法的手続に移行することを念のため申し添えます。

書式内で注意すべきポイント

注1 本通知書は、遺留分を侵害された相続人から遺留分減殺請求をする際の文例である。
注2 ・・・・・
注3 ・・・・・
注4 ・・・・・
注5 ・・・・・
注6 ・・・・・
注7 ・・・・・
プレミアム書式&動画解説



 


 


新着記事

2018年2月16日

子会社で起きた資金流出に関する不正会計事例

子会社や関連会社で起きた不正会計事例があれば教えてください。 【この記事の著者】 江黒公認会計士事務所 公認会計士 江黒 崇史 ... 続きを読む
2018年2月9日

働き方改革における高度プロフェッショナル制度の問題点とは?

「働き方改革」の中に「高度プロフェッショナル制度」がありますが、具体的にはどういった内容なのでしょうか? また問題点があれば教えてください。 ... 続きを読む
2018年2月7日

税制改正による医療費控除の手続きの簡略化について

平成29年分の確定申告から、医療費控除の手続きが簡略化されるそうですが、具体的な内容について教えてください。 【この記事の監修者】 讃良... 続きを読む

 

お問い合わせボタン

無料会員数

無料会員 現在16,986名

知らないと損をする助成金活用術

b03

b03

ログインフォーム

プレミアム会員詳しくはこちら(管理職が知っておくべき労働法)

b03