ケース貸し契約書




※書式・ひな形のダウンロードには
無料会員登録が必要です。

書式の一部抜粋(本文)

ケース貸し契約書
貸主○○○○(以下「甲」という。)と借主○○○○(以下「乙」という。)とは、乙が、甲が経営する○○店内において、○○の販売業務を行うことについて、以下のとおり契約を締結する。
第1条(基本合意)
乙は、甲が経営する○○内(以下「本件店舗」という。)、○階○○売場(以下「本件売場」という。)において、甲の提供する設備を使用して、甲の監督のもと、甲名義で○○の販売をするものとする。
第2条(期間)
本契約の期間は、平成○年○月○日から平成○年○月○日までの○年間とする。ただし、甲乙協議の上書面により更新することができる。
第3条(信用保持)
乙は、本契約に基づき、本件売場において○○の販売を行うにあたり、常に甲の信用保持に留意し、甲の信用を毀損する行為を行ってはならない。


書式内で注意すべきポイント

※1 使用貸借契約は目的物を無償で貸与する契約ですから、そのことがはっきりとわかるように記載します。
※2 ・・・・・
※3 ・・・・・
※4 ・・・・・
※5 ・・・・・
プレミアム書式&動画解説



 


 


新着記事

2018年4月20日

従業員の労働時間の把握は企業の義務なのか?

「働き方改革関連法案」が一部修正され、労働時間の把握を企業に義務付ける方針であるという内容を新聞記事で目にしました。 企業による労働時間の把握は... 続きを読む
2018年4月18日

海外子会社で起きた循環取引を使った不正会計事例

海外にある子会社が関連した不正会計の事例があれば教えてください。 【この記事の著者】 江黒公認会計士事務所 公認会計士 江黒 崇史 ... 続きを読む
2018年4月13日

退職者に賞与を支払う場合の注意点とは?

当社では6月の賞与支払時に、4月中に退職する社員に対してもこれまでの貢献を踏まえ賞与を支払うことを予定しています。 しかし、初めてのケースという... 続きを読む

 

お問い合わせボタン

無料会員数

無料会員 現在16,986名

知らないと損をする助成金活用術

b03

b03

ログインフォーム

プレミアム会員詳しくはこちら(管理職が知っておくべき労働法)

b03