建物譲渡特約付借地権契約書



※書式・ひな形のダウンロードには
無料会員登録が必要です。

書式の一部抜粋(本文)

建物譲渡特約付借地権設定契約書
賃貸人○○(以下「甲」という。)と賃借人○○(以下「乙」という。)とは、甲所有の後記物件目録1記載の土地(以下単に「本件土地」という。)について、借地借家法第24条に定める建物譲渡特約付借地権設定契約を締結する。

第1条(賃貸の合意)
甲は、乙に対し、本件土地を次条以下の定めに・・・

書式内で注意すべきポイント

※1 賃貸借契約は、目的物を一定期間、有償で貸与する契約であるため、目的物、賃料、賃貸期間を明確に記載します。
※2 ・・・・・
※3 ・・・・・
※4 ・・・・・
※5 ・・・・・
プレミアム書式&動画解説



 

新着記事

2017年4月21日

法(定)内残業にも割増賃金を支払うべきか?

当社は始業9時、終業5時の1日7時間労働の会社です。 5時を超えて残業した場合には2割5分増で計算した時間外手当を支給していますが、先日同じ業界の人... 続きを読む
2017年4月19日

税務調査で棚卸資産が問題になるケースとは?

税務調査では、棚卸資産の有無が争点になりやすいという話を聞きましたが、なぜでしょうか? また、どのような場合に問題になるのでしょうか? ... 続きを読む
2017年4月12日

深夜残業後の休暇は認められるか?

電通の従業員の過労死自殺問題に関する報道をきっかけに、「勤務間インターバル」という言葉を知りました。 国も企業の積極的な導入へ向け助成金制度を導入し... 続きを読む

お問い合わせボタン

知らないと損をする助成金活用術






無料会員数

ログインフォーム

プレミアム会員詳しくはこちら(管理職が知っておくべき労働法)




b03