土地建物贈与契約



※書式・ひな形のダウンロードには
無料会員登録が必要です。

書式の一部抜粋(本文)

土地建物贈与契約書

贈与者     (以下「甲」という。)と、受贈者     (以下「乙」という。)とは、別紙物件目録記載の土地建物(以下「本件不動産」という。)につき、次のとおり贈与契約を締結した。
(贈与の合意)
第1条 甲は乙に対し、本日、本件不動産を贈与することを約し、乙はこれを承諾した。
(引渡)
第2条 甲は乙に対し、本件不動産を、平成○年○月○日までに、現状有姿のまま引き渡す。
(登記手続)
第3条 甲は乙に対し、平成○年○月○日までに、本件不動産につき、所有権移転登記手続を行う。
2 登記申請に要する費用は乙の負担とする。
(公租公課の負担)
第4条 本件不動産に関する公租公課は、平成○年1月1日を基準として日割り計算し、第2条に定める引渡日までの分を甲、その翌日以降の分を乙の負担とする。
(契約締結費用の負担)
第5条 本契約締結に要する費用は乙の負担とする。

書式内で注意すべきポイント

注1 贈与契約は、当事者の一方である贈与者が相手方である受贈者に対し、無償で自己の財産を与えることを内容とする契約である。
注2 ・・・・・
注3 ・・・・・
注4 ・・・・・
注5 ・・・・・
注6 ・・・・・
プレミアム書式&動画解説



 

新着記事

2017年3月15日

勤務間インターバル制度とは?

電通の従業員の過労死自殺問題に関する報道をきっかけに、「勤務間インターバル」という言葉を知りました。 国も企業の積極的な導入へ向け助成金制度を導入し... 続きを読む
2017年3月8日

プレミアムフライデーへの対応の注意点とは?

2017年2月24日(金)より「プレミアムフライデー」がスタートしましたが、当社では特別な対応をすることはありませんでした。 ただ、今後は実施することを... 続きを読む
2017年3月3日

相手に暴言を吐くだけでも逮捕される!?軽犯罪法を解説

周囲の人に迷惑をかける厄介な人がいます。 こうした人には、どう対応したらいいのでしょうか? 法的な対処法はあるのでしょうか? 問題の... 続きを読む

お問い合わせボタン

知らないと損をする助成金活用術






無料会員数

ログインフォーム

プレミアム会員詳しくはこちら(管理職が知っておくべき労働法)




b03