書面報告による株主総会議事録




※書式・ひな形のダウンロードには
無料会員登録が必要です。

この書式は、書面報告による株主総会議事録のひな形です。


書式の一部抜粋(本文)

書面報告による株主総会議事録

1 株主総会の報告があったものとみなされた事項の内容
別添会社法第438条第3項の事業報告(第○期(平成○年○月○日から平成○年○月○日まで))
2 株主総会への報告があったものとみなされた日
平成○年○月○日

以上のとおり、会社法第320条の規定により株主総会に報告があったものとみなされたので、株主全員の同意があったことを確認するためこの議事録を作成し、議事録作成者取締役○○○○が次に記名押印する。
平成○年○月○日

○○○○株式会社
取締役 ○○ ○○  ㊞


書式内で注意すべきポイント

注1 株主総会の現実の開催を省略し、書面によるやり取りにより、株主総会への報告がなされたものとみなされる場合の議事録である。
注2 「報告事項」や「決議事項」の具体的な記載内容については、現実に開催される株主総会の場合と異なるところはない。
注3 ・・・・・
プレミアム書式&動画解説



 



 



新着記事

2019年6月5日

就活に伴うOB訪問を受ける際の企業の留意事項とは?

当社では、毎年多くの学生が就職活動の一環として、当社社員へOB訪問をしております。 しかし、最近OB訪問を悪用したトラブルが多発しているというニュースも... 続きを読む
2019年6月5日

退職代行会社から退職届が届いた場合の対応について

先日、当社社員の退職に関する申出が「退職代行会社」なるところからありました。 そのような会社があるとは聞いていましたが、実際に当事者となると簡単に「退職... 続きを読む
2019年5月29日

契約解除の要件に関する見直し【民法改正のポイント】

現行民法のルール 「契約解除」とは、いったん成立した契約について、契約当事者の一方の意思表示によって初めからなかった状態にすることをいいます。 解除をする権利を解... 続きを読む

 

 

お問い合わせボタン

無料会員数

無料会員 現在20,286名

知らないと損をする助成金活用術

b03

b03

ログインフォーム

プレミアム会員詳しくはこちら(管理職が知っておくべき労働法)

b03